憧れのゲストアーティスト  

☆ハンドフルートとピアノCHILDHOOD

 世界唯一のプロハンドフルート奏者「森 光弘」と多彩なピアニスト「臼田 圭介」のデュオ
 幼少の頃、父から習った手笛から独学で独自奏法を編み出した森 光弘。幼少の頃から、その才能を期待された臼田 圭介。二人の類い希なる音楽家同士は東京音楽大学で出会う。 森の独自奏法を「ハンドフルート」と命名、ユニット名は「CHILDHOOD(幼少の頃)」として、 在学中より活動を開始。テレビ・ラジオ出演多数。2009年3月アミューズソフトエンタテインメントより、アルバム「光の中へ」でメジャーデビュー。ニューヨーク、ヒューストン、ロンドン、上海万博など海外コンサートを成功させる。2012年3月、2ndアルバム「family」をテイチクエンタテインメントからリリース。
 2015年4月、3rdアルバム「Shining]リリース。コンサートのYouTube動画への反響がYahoo!等で紹介される。「“世界中が絶賛” これが手から出る音だと…!日本人ハンドフルート奏者の演奏が感動的」2017年6月時点で再生回数が181万回超。2017年7月5日 初のフルオリジナルアルバム「 grateful」(グレートフル=感謝)を発売。

☆奈良学園マーチングバンド部

2014年、大学名改称とともに創部。2015年、ナゴヤ・マーチング&バトン・ウェーブ2015に出演し好評を博した。2016年、創部3年目にして強豪並みいる関西を勝ち抜きマーチングバンド全国大会に見事出場を果たした。2017年度は部員数も100名を超え、さらなる活躍が期待されている。 

☆京都橘高校吹奏楽部

全日本マーチングコンテストにこれまでに13度出場。金賞2回、グッドサウンド賞4回の受賞経験を持つ伝統ある名門。2012年にはアメリカの超ビッグイベント、ローズパレードにもゲスト出演。「オレンジの悪魔」と呼ばれる京都橘のマーチングの人気の秘密は、なんと言ってもその激しいステップと、その中でもぶれない正確な演奏。そのアクロバティックな動きは観客の目を奪う。十八番としているジャズの名曲「シング・シング・シング」のダンスは全国の吹奏楽部員の憧れの的になっている。 

☆第9回WBTFインターナショナルカップ日本代表選手                ☆2017年IBTFグランプリ大会日本代表選手